崑崙八仙

どげんかせんといかん! どげんかなると思う。 どげんかなるのかな・・・・ どげんもこげんもならんかも(爆)

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気付かなかった・・・・orz

最初に違和感を感じたのは、自宅のPCの前の椅子に座っていた時でした。
立ち上がろうとしたとき、右のケツがチクンとしたんです。
長い間、椅子に座っていたんでパンツと肉が挟まってたんかなと思ったんです。

んで2~3日後、風呂に入るときにふと、右ケツを触るとかさぶた状のものが出来てたんで、
取ろうとしたんですが、ケツ毛が絡まってて、剥がれただけでちゃんととれなかったんです。
けどまぁ風呂に入ればとれるだろうと。

さらに2~3日後、いま晩飯食って横になってTVをみてたら今度は左のケツがチクン!
??
触ってみるとまたしてもかさぶた状のものが・・・
またそれを取って今度はちゃんと見てみると3mm程の物体が
「あれ?赤くない・・・いやむしろグレー?・・・・あぁ?!!!!!う・・動いた!!」
そうそれはなんとダニだったんです!・・・orz

さすがにショックで調べると
真マダニ

それはマダニという種類で
生態
・山林や藪などに生息し、近づいた動物や人に寄生し吸血します。7月~10月が多い時で、山林などに入った時に知らないうちに皮膚につくことあります。
・マダニは血を吸う時、唾液の中にかゆさや痛みを抑える物質が含まれているため、付着していることに気づかないことが多く、長時間にわたり体について吸血します。そのため、変なイボができたと思うようなことが多いようです。また、老人がホクロと間違えた例もあります。

被害
・直接の被害は、皮ふが赤くはれて、ひどいかゆみを起こすことです。
・マダニによる伝染病の媒介は、わが国では紅斑病(リケッチア)、野兎病(細菌)、ライム病(スピロヘータ)などが良く知られています。
被害にあったときは
・痛くてもマダニに触らない。あわてて引き抜こうとすると危険です。応急処置として食いついた周辺部を消毒薬で洗っておきます。
・ダニの除去は素人が処置せずに、皮膚科の病院に行って取ってもらいましょう。
被害を防ぐには
・ハイキングなどで野山や河原に遊びにいく場合は、できるだけ肌を露出しないことです。長袖の上着、長ズボン、帽子を着用するようにします。
・虫よけスプレ-等の忌避剤を使うことも有効です。

・・・・・とありました

山林?・・・・あ!GW中に
画像 196
こんなとこでサンダルで茶摘みなんかしたからだ・・・

20日後、再び見てみると
madani.jpg
流石にこんな姿に・・・

しかしいまだにケツには傷後が残っています・・・orz
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